令和7年10月1日利用可能な機器が追加されました。
詳細は「機器一覧」をご覧ください。
〈仕様〉・従来法 (酸素ボンブ法、フラスコ燃焼法) のような特殊技術は不要 ・横型反応管での燃焼時の管壁への付着などの問題点を解決し、人為的なコンタミを排除することにより、高濃度・高精度分析が可能 ・サーモフィッシャーサイエンティフィック社 (販売提携) のイオンクロマトグラフとの組み合わせにより、前処理とイオンクロマトグラフ測定を一体化 ・燃焼・吸収条件を設定するだけで誰でも簡単に操作可能。
<問合せ先>
京都大学化学研究所 元素分析室(担当:犬塚)
TEL:0774-38-3204
MAIL:inutsuka.mayumi.4n*kyoto-u.ac.jp
「*」を「@」に変更のうえご送信ください。